風邪薬の選びかた(鼻水・熱・せき・喉など)

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市販薬の活用

受診が難しい場合や
そこまで症状がつらくない場合は
市販薬で対処できるかもしれません

ただし、薬を数日服用しても症状がよくならない場合は、必ず受診をしましょう。

市販薬まとめ

風邪薬には、いくつもの成分がまとめて入っている総合感冒薬や、個別の症状のみに絞った薬があります。症状に合わせて選択しましょう!

症状がいくつかある

【総合感冒薬】熱・鼻水・せき・喉の痛みなど複数症状がある場合や、風邪を引いたときに手っ取り早く服用できるように家に置いておきたい場合に向いてます。

以下、商品例(参考)

喉の痛み

喉の痛みの対処はこちらのリンクからどうぞ!薬の選び方を解説してます!

熱っぽい

発熱による体のだるさやつらさは
解熱鎮痛剤を選択しましょう!


アセトアミノフェンを含む商品例
https://amzn.asia/d/c9t9Dzw
https://amzn.asia/d/03KrSEm

鼻水・くしゃみが出る

風邪に伴う鼻水やくしゃみなどの症状には抗ヒスタミン薬(抗アレルギー薬)を選択しましょう!
以下、商品例(参考)
※アレルギール錠
https://amzn.asia/d/9XHJd7E

※前立腺肥大症や閉塞隅角緑内障の方は服用ができません!


ただし、

  • 慢性的な鼻水・鼻づまり
  • 季節性の鼻炎(花粉症含む)

上記の症状では別の薬が適しています
下記リンクからどうぞ!

せきがでる

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